道場紹介


■合気道 および 祥平塾道場の由来

合気道は、開祖・植芝盛平翁(1883~1969)が長年の柔術・剣術の修行の後に創始された武道で、すべてのものを守り育てるという『万有愛護』の大精神に則った武道です。年齢・性別に関係なく、どなたでも自分の力に合わせた無理のない稽古により、健やかな体と心を養い、護身術としても最適です。当道場の道場長・菅沼守人師範は、開祖・植芝盛平翁の最後の内弟子で、昭和45年に㈶合気会の九州派遣師範として福岡に着任して以来、正しい合気道を普及するために、たゆまぬ努力を続けておられます。『祥平塾』という名前は、菅沼守人師範が二代目道主・植芝吉祥丸先生からいただいたもので、開祖と二代目道主のお名前を一文字づついただいた由緒正しい道場名です。


■小倉祥平塾

当道場・小倉祥平塾は、明るく楽しくしなやかな合気道を目指して、平成5年9月に11番目の祥平塾の直轄道場として開設されました。

  代表者: 笹垣(合気会6段位)

  連絡先:090-5478-3922

  メールアドレス:keiya64@sat.bbiq.jp


■稽古風景

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